オナ電アプリ

相互オナはテキストチャットから始まって、音声チャットになって、今はビデオチャットですね。技術の進歩とともに僕の相互オナライフも進化しています。
今はいい時代ですね。僕は某有名無料通話コミュニケーションツールをオナ電アプリと呼んでいるのですが、ビデオ通話も出来て使用料は無料。まさに相互オナに特化したアプリと言えます。
テキストチャットで相互オナやっていたのはもう20年くらい前になるでしょうか。あれはあれで面白いものでしたよ。「乳首舐めるよ。ペロペロ」「あふ~ん頭の中が蕩けてきちゃう~」てキーボード叩いて書き合うんですよ。今の時代からしたらアホですよね。ただ、文学の香りはありました。
文才ある子もいましたよ。「ああ、体がホットケーキのようだわ」とかね。ホットケーキってなんやねん?と思いましたが、想像してみると熱いホットケーキの上でバターが蕩けてハチミツがとろーり溢れる様がね・・・まさに火照った女の子の状態じゃんって感心しましたね。だから、相互オナニーというよりもいかに相手を自分の文章で感じさせるかに主眼を置いていた気がします。テキストでのやり取りですから、言葉を選ぶ余裕もありましたしね。そう言うのが上手い女の子とチャットすると、エロ小説を読んでいるような興奮がありましたね。
オナ電アプリ
そこから音声チャットに進化して、最終的にビデオチャットになると、文学的香りはなくなりましたね。メディアで言うと、エロ小説がエロ漫画になって、最終的にはエロ動画になったようなものです。それぞれに当然良さはありますよね。誰でも簡単にエロ動画を見られる時代になっても、文庫本のエロ小説は滅びてないでしょ?それと同じで、テキストによるエロチャットもたまにはやりたくなるんですよね。
ただ、オナ電アプリでビデオチャットでつながる前に「このままテキストで相互オナしよ」と誘っても「えーめんどくさー。さっさとつなごうよ」と返されるのがオチです。最近の若いやつらは本も読まんのか!とおっさんは憤りを感じる次第です。
そこで、テキストチャットの良さを教えてやろうと、テキストで「おまんこぺーろぺろぺろぺろりんちょ」と送ったら、即座にブロックされましたとさ。
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