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 メール交換を始めることが出来た20歳のマヒロちゃん、自分が思っていたとおり、今現在家出中と言うことでした。
「今ネカフェにいるんだけど、助けてくれる気ある?」
「いいけど、どこら辺にいるの?」
「◯◯駅前なんだ、これる?」
◯◯駅は自分がメインで利用している駅で、このアパートから1.5キロ程度離れた場所でした。
「すぐに行けるけど」
「お願い、ご飯させて欲しいんだ」
やりとりはとても短いものだったのですが、すぐにアポになったのです。
やっぱり神待ちの女性って、緊急性があるんだなというのが分りました。
実際に彼女がいるかどうかは分りませんけれど、それでも会うことができる可能性がありますから、◯◯駅に向かっていきました。
駅前に着いてから彼女にメールを送信していくと、ネカフェから出てきてくれました。
無事に待ち合わせすることが出来たのですから、驚きと感動で入り混じった気持ちになっていったんです。
現在家出をしてしまっていると言うマヒロちゃんはショートカットで大きな瞳に色白、肉体は中肉といった感じでした。
見た目は可愛い系の子だったし、凄く驚いてしまったんです。
こんな子まで家出して助けを求めているのかって感じでしたね。
「あの、ご飯直ぐにいい?」

「あっ、マックでいいかな?」
「うん」
2人で食事をとることになりました。
コミュ症ということで、上手く話せるかどうか分らなかったけど、彼女元々無口だったみたいで会話をたくさんすることがなくて助かってしまいました。
家出をしている割には、あまり疲れた様子もなくて、綺麗なイメージでした。
「今夜宿泊するところないんだけど、大丈夫かな?」
「アパートで良かったが、来てもいいけど」
「うん」
こうして家出中の女性をお持ち帰りすることにあっさり決定したのでした。

 

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