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 マヒロちゃんを自宅に連れ帰って、宿泊させることになったのですけれど、本当に物凄い緊張感に包まれてしまいました。
なんといっても女性と上手にコミュニケーションが取れない自分、しかも異性を自分の住んでいる部屋にあげたことなんて今回が初めてですからね。
これって肉体関係まで進むものなのかどうか、ただ宿泊して終わってしまうものなのかどうかは判断がつきませんでした。
無口でどこか不安定な様子のマヒロちゃん、突然涙を流し始めたりしてビックリしました。
気持ちの浮き沈みが激しいみたいで、軽い会話をしていても明るいと思ったら急に暗くなったりして、これメンヘラビッチなのかなって感じてきました。
とりあえず風呂に入れてあげて、自分のスウェットをかしてリラックスさせていきました。
ベッドは小さいサイズが一つだけだったことから、彼女に譲ることにしたのですが、夜になって一緒に寝たいと言い出すんです。
そんな経験持っていない自分だからどうしていいのか分らないけれど、彼女不安定っぽいから希望をかなえてあげないとまた泣き出してしまったが怖いですからね。
一つのベッドで寝ることにしました。
若い女性の温かい肉体がくっついていると思うだけでもペニスが起き出してきて、我慢出来ずに彼女の肉体を触りだしていきました。
全く抵抗することなく愛撫を受け入れてくれるし、次第に服を脱がして行き、お互いに全裸になって絡み合っていました。
久しぶりのセックスでペニスはビンビン、彼女もとてもエロい声を出しながら感じてくれて、オマンコの穴の中でとても過ごし快楽を味わえたのです。
「しばらく宿泊させてくれない?エッチしてもいいから」
彼女のお願いで、プチ同棲生活をすることになっていきました。
まるで夢に描いたような生活が、あっさりと手に入ってしまったのです。
マヒロちゃんを宿泊させてから、毎日のように彼女の肉体を求め性処理を行うようになってしまいました。

完全に性奴隷となってしまった彼女、激しく2人で肉体を重ね合わせて、快楽を味わう関係を作ってしまったのです。

 

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